writing 熱を見せて われながら自分って熱いなあとしばしば思う。何事にも惜しむということがない。出し惜しみをすることなく、いつでも持ってるものをめいっぱいに注ぎ込む。損得勘定というものがないし、これくらいの対価にはこれくら... 2025.11.13 writing
writing 虚無について 私はずっとこれを恐れていたのだと思う。虚無を。自分の中に広がる無というものを。前にも書いたけれど、それは自分の胸の奥にあるぽっかりとした感覚で、むなしさのようなものだった。それに触れることがこわかった... 2025.11.02 writing