たねのワーク

これは遊びです。


それも最高に楽しい遊びです。


最高にわくわくして、
刺激的で、
最高にエキサイティングな
大人の至高の遊びです。


たねのワークは
私たちのパンドラの箱を開きます。 (→可能性の箱へ)


たねのワークは
私たちを本質につなげます。 (→まやかしではないところへ)



たねはあなたの中にしかありません。
それは完全にオリジナルです。



あなたのたねを世界に放ってください。


あなたの輝きで世界を照らし、


世界をもっと豊かにしてください。





たねのワーク解説動画


【🌱たねのワーク】その1|まずは節分立春という季節についてのお話から

【🌱たねのワーク】その2|いよいよ本丸。たねのワークとは一体なにか?

【🌱たねのワーク】その3・やり方|Let’s do it together!一緒にたねのワークをやりましょう



セッティング


・ひとりでおこなうべし。

・リラックスタイムにおこなうべし。

・なにか書くものを用意するべし。

※アドレナリンが出てるときにやらない
※紙、ノート、ペン、色鉛筆などを手元に用意



〔やり方〕


step1: しずかに 目をとじて すわる


step2: 呼吸 からだ 今ここにいる自分を感じる


step3: 感じるタイム。 内側の感覚 インナーボディ 空(くう) なんにもないところ 大海原 じーん 
※ここが秘技㊙️


step4: 目をあけ 自分の中にあるたねを掬い上げる ノートにどんどん書いていく 絵を描いていく 小さいものも大きいものも かけらも 遠慮せず はばからず 自分にウソつかず ごまかさず 
※ここが最高に楽しいところ1


step5: 妄想タイム。 書いたことをながめ 想像してみる それをしてる自分 体験している自分を 叶ったところ そのときの気持ち 感情 感覚 feeling なりきる ひたる あじわう
※ここもメチャ楽しいよー



やりどき


いつでもどんなときでもOK
節分立春すぎても
あなたがやりたいと思ったときがやりどき
一回と言わずなんどでもやるのもおすすめ
やるほどに予想外のたねが出てきます



補足いくつか


・日付を入れておく

・ときどき見返す

・タイムラグが生じるのでそれもちゃんと拾う
※ここ大事!
じーんタイムを取ったあと、思いもよらないときにたねは浮上してきます。こういうときにこそいちばん大事なものが隠れてます



おまけのステップ6


外に出す 

世界に放つ


💡最大の推進力を与えます


身近な人に話してみましょう
まだその準備がないときはまずは自分ひとりで口に出してみましょう。声に出してみましょう。音にしましょう
対象が広がれば広がるほど(相手の数が増えるほどに)その効果は増していきます


Have a blast!

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