早いもので、
2026年も残すところ2ヶ月ほどになりました。
フラワーエッセンスの元となるケルトの暦では、
サウィン(10/31の日没〜)に大晦日を迎えます。
ここでひとつのサイクルが完了し、
そしてまたあたらしいサイクルを迎えるのです。
そのためケルトにおいては、
サウィンは一年の中でも特別な時とされてきました。
このサウィンの時期に合わせて、
フラワーエッセンスのプログラムをリリースします。
光のプログラム 〜サウィンの刻〜 ←詳細はこちらのページよりどうぞ
今年は大きな目覚めを体験し、
そこからあたらしい地平が始まりました。
そういった大きな切り替わりを体験された方も多いかもしれません。
このすばらしく意義深い2026年という年を、
ここであらためてふりかえり、
慈しむ時間を持ちたいと思います。
そしてまだ私たちが気づいていない実りもふくめ、
そこにあるすべてを祝福し、
受け取っていきたいと思っています。
これから始まる冬の間に、
私たちは来年のたねを育みます。
それはきっと、
まだ見ぬ鮮やかさを宿していることでしょう。
あたたかな実りと、
あらたな希望の内包。
豊かなサウィンという刻(とき)をご一緒できるのを楽しみにしています。
溢れる感謝と祝福とともに。
サウィンの刻
diary
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